チュモン62話
2008-07-16(Wed)
本日はチャットの日です!23時頃から出没いたしま〜ス♪
遊びにきてね★
++++++++++++++++
★7/16、63話放送しちゃったね〜ミアネ〜♪

チュモンはソンヤン陣営に1人で出向いた。
武器を取られ中へ入っていくとそこには兵士たちが・・・
チュモンはかこまれ襲撃を受ける。
チュモンったら、囲まれるって分かってたでしょ〜に。
やっぱ強いね。
しかしチュモン、バッタバッタと次々に兵を倒していく。
ソンヤンはその様子を見ていた。
しばらくして
「まったく無謀にも程がある。 本当に1人で乗り込むとは」
「私は無謀だが、大君長は無謀じゃないはず。
約束を守ってきた私を殺せば、タムル軍が攻めて来ます」
そう言ってソンヤンを見上げる。
ソンヤンもなかなかいい奴じゃない。
囲んでおきながら、止めを刺さないなんて。
やっぱりチュモンが約束を守ったから、
話を聞く気になったのかしら???
憎いチュモンのはずなんだけどね。
遊びにきてね★
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★7/16、63話放送しちゃったね〜ミアネ〜♪

チュモンはソンヤン陣営に1人で出向いた。
武器を取られ中へ入っていくとそこには兵士たちが・・・
チュモンはかこまれ襲撃を受ける。
チュモンったら、囲まれるって分かってたでしょ〜に。やっぱ強いね。
しかしチュモン、バッタバッタと次々に兵を倒していく。
ソンヤンはその様子を見ていた。
しばらくして
「まったく無謀にも程がある。 本当に1人で乗り込むとは」
「私は無謀だが、大君長は無謀じゃないはず。
約束を守ってきた私を殺せば、タムル軍が攻めて来ます」
そう言ってソンヤンを見上げる。
ソンヤンもなかなかいい奴じゃない。囲んでおきながら、止めを刺さないなんて。
やっぱりチュモンが約束を守ったから、
話を聞く気になったのかしら???
憎いチュモンのはずなんだけどね。
チュモンはソンヤンに

「私はピリュを武力で従えるつもりはない。
ピリュは滅びるのではなくタムル軍と心を1つにして
新しい国を作るのです。
協力してくれるならヒョントを倒し、漢を討つ。
そしてチョルボンを守ります。
これは天命なのです。」
しかし、そんなチュモンの前に2つの盃を用意するソンヤン。
2つのうちどちらかに毒が入っていると言う。
毒の盃を見分けたらお前の言う事を信じようと・・・
ところがチュモンは両方の盃をグイっと飲み干してしまう。


「毒は入っていない。私を試しているだけ。
次は大君長の番です。」
ソンヤンたちはタムル軍とケルと共に同盟を組みチョルボンが統一した。
やだ、毒入ってたらどうするのよ〜
無謀だわ。でも天の命を受けた者だからこそ
死なないという強運を持っているのだわ〜〜
++++++++++++++
プヨにもチョルボン統一の知らせが入った。
それを聞いてクムワは倒れてしまう・・・
「ソンヤンを屈服させ、チョルボンを統一。
私はプヨに走ってくるチュモンが怖い。
そしてそなたとの縁が終わるのが怖いのだ」
クムワはユファにそう話すのであった。


クムワも、チュモンの名を聞いただけで倒れこんじゃうなんて
そうとうチュモンが怖いのね。
自分がやっている事の負い目から余計に、恐れているんだろうけど。
「情けないやつめ・・・」
++++++++++++++
チョルボン統一式。
チュモンとチョルボン5人の君長の血で
大きな三足烏の絵が、巫女によって描かれる。
マリとオイが旗を持つ。

チェサが「チョルボン万歳」と掛け声をかける。
チュモン

「新しく生まれ変わった三足烏は、新しい国の建国の鳥となるだろう。
三足烏が、力強く古朝鮮の領土を飛び回り
ヒョント軍を打ち破り、
国を建てるその日まで、今この瞬間から
タムル軍とチョルボンは兄弟であり
無二の同志だという事を胸に刻んで欲しい。
これからタムル軍とチョルボンは、三足烏を掲げ
古朝鮮の流民を1つに集め、千年続く強大な国を
作り上げるのだ」
チョルボン、タムル軍と共に
チュモン大将!
古朝鮮の領土と栄光を是非取り戻してください!!!!
++++++++++++++
テソはプブンノをケルに潜入させチュモンを殺すように命じる。
プブンノの家族は任務が終わるまで人質となる。


あ〜ここにもいたいた。
情けないやつめ2号。
ほんと、プブンノもあきれてるよ。
家族を人質にするところが、親父そっくり。
++++++++++++++
モパルモは鋼鉄の矢でも射抜くことが出来ない鎧が出来たと
チュモンに知らせたが・・・
鎧が重すぎた。
モパルモ親方、ファイテ〜イン!!
+++++++++++++++
ヨンタバルとソソノにつれられてきたチュモン一行。
そこには立派な宮殿がそびえていた。

ヨンタバル「新しい国の宮殿です。
チョルボンを統一して、国を建てるために
長い事準備してきました」
チュモン「何故?」
ヨンタバル「ソソノの希望です」
サヨン「未来の為にという君長の意志がなかったら
出来ませんでした」
ソソノ「チョルボンが1つになった以上
ここの新しい国の土台を築き、
三足烏の新しい巣を作るのです」
チュモンとソソノの間に、あの時あんな別れがなかったら
間違いなく恋愛も成就し、結婚してましたよね。
お互い、時を経て、同志として、これから同じ道を行くのですが、
2人とも、心のどこかにはあの頃の気持ちが残っているんだろうな。
切ないけど、チュモンを見るソソノの目には何かを感じます。
(なんとなくこのYouTubuでしょ)
++++++++++++++
王問題・・・誰が王になるかという大事な問題が
解決していなかった。
財産を費やしたソソノとチョルボンをまとめたチュモン。
ソソノはチュモンの元へ。
チュモンはソソノに「高句麗(コグリョ)」の文字を見せる。


チュ「ヒョント軍を打ち破り新しい国を建てたらこの名にします。
世界の中で最も高くそびえる国。
この名には世界で最も強く、豊かな国を作り、
戦いと飢えに民があえぐ事がないようにという
私の願いが込められています」
ソソ「大将。
あなたが高句麗の王になってください。
私は恨みにとらわれてソンヤンを許す事ができず
ピリュを武力でねじ伏せようとしたが、
大将はピリュの民も懐に抱くべきチョルボンの民だと
おっしゃいました。
血を流すことなく、チョルボンを統一できたのは
大将の決断のおかげです。
私は1つになったチョルボンの民と共に、
高句麗の礎をすえ、古朝鮮の領土と栄光を取り戻す為に
大将のお考えに従います。
私の望んでいた国を、大将ならきっと建ててくださるでしょう」
ソソノ・・・いいの???
サヨンに怒られちゃうよ!!!
でも、これって大きな問題なんだよね〜。
四神記でも、チュモンの血を受け継いでいるタムドク。
ケルの血を受け継ぐホゲ・・・
王位をもめるっていうのは後世にも及ぶわけで。。。
そういえば青龍の神物はソソノらと共に
南下したとか、何かに書いてあった気がします。
++++++++++++++

クムワとヤンジョンは手を組む事になった。
あ〜最悪だわ。
プヨの敵は誰だったの???王様しっかりして!
しかしこの2人の被り物どちらが立派?
そしてプブンノはケルに潜入し、武術の試験を受ける。
このときチュモンの目に止まるプブンノ。


「国の武将をしていました」
そしてムゴルがプブンノの相手をする。
両者互角。
チュモンはプブンノに役職を与える。
プブンノ、強いね〜チュモンの目に止まるなんて
凄いよ!!
63話を見てしまったから、なんだけど、
ちみの選択は正しいぞ!!(おっとネタバレ?)
+++++++++++++
というわけで、遅くなっちゃいましたが、チュモン62話でした。
最近チュモンを見ていると、
まだ軟弱な頃のチュモンを見たくなります。
そして急成長のオイが立派になって嬉しいです。
残り19話?
ここまできたか・・・
最後まで頑張って見届けましょう!!!

「私はピリュを武力で従えるつもりはない。
ピリュは滅びるのではなくタムル軍と心を1つにして
新しい国を作るのです。
協力してくれるならヒョントを倒し、漢を討つ。
そしてチョルボンを守ります。
これは天命なのです。」
しかし、そんなチュモンの前に2つの盃を用意するソンヤン。
2つのうちどちらかに毒が入っていると言う。
毒の盃を見分けたらお前の言う事を信じようと・・・
ところがチュモンは両方の盃をグイっと飲み干してしまう。


「毒は入っていない。私を試しているだけ。
次は大君長の番です。」
ソンヤンたちはタムル軍とケルと共に同盟を組みチョルボンが統一した。
やだ、毒入ってたらどうするのよ〜無謀だわ。でも天の命を受けた者だからこそ
死なないという強運を持っているのだわ〜〜
++++++++++++++
プヨにもチョルボン統一の知らせが入った。
それを聞いてクムワは倒れてしまう・・・
「ソンヤンを屈服させ、チョルボンを統一。
私はプヨに走ってくるチュモンが怖い。
そしてそなたとの縁が終わるのが怖いのだ」
クムワはユファにそう話すのであった。


クムワも、チュモンの名を聞いただけで倒れこんじゃうなんてそうとうチュモンが怖いのね。
自分がやっている事の負い目から余計に、恐れているんだろうけど。
「情けないやつめ・・・」
++++++++++++++
チョルボン統一式。
チュモンとチョルボン5人の君長の血で
大きな三足烏の絵が、巫女によって描かれる。
マリとオイが旗を持つ。

チェサが「チョルボン万歳」と掛け声をかける。
チュモン

「新しく生まれ変わった三足烏は、新しい国の建国の鳥となるだろう。
三足烏が、力強く古朝鮮の領土を飛び回り
ヒョント軍を打ち破り、
国を建てるその日まで、今この瞬間から
タムル軍とチョルボンは兄弟であり
無二の同志だという事を胸に刻んで欲しい。
これからタムル軍とチョルボンは、三足烏を掲げ
古朝鮮の流民を1つに集め、千年続く強大な国を
作り上げるのだ」
チョルボン、タムル軍と共にチュモン大将!
古朝鮮の領土と栄光を是非取り戻してください!!!!
++++++++++++++
テソはプブンノをケルに潜入させチュモンを殺すように命じる。
プブンノの家族は任務が終わるまで人質となる。


あ〜ここにもいたいた。情けないやつめ2号。
ほんと、プブンノもあきれてるよ。
家族を人質にするところが、親父そっくり。
++++++++++++++
モパルモは鋼鉄の矢でも射抜くことが出来ない鎧が出来たと
チュモンに知らせたが・・・
鎧が重すぎた。
モパルモ親方、ファイテ〜イン!!+++++++++++++++
ヨンタバルとソソノにつれられてきたチュモン一行。
そこには立派な宮殿がそびえていた。

ヨンタバル「新しい国の宮殿です。
チョルボンを統一して、国を建てるために
長い事準備してきました」
チュモン「何故?」
ヨンタバル「ソソノの希望です」
サヨン「未来の為にという君長の意志がなかったら出来ませんでした」
ソソノ「チョルボンが1つになった以上ここの新しい国の土台を築き、
三足烏の新しい巣を作るのです」
チュモンとソソノの間に、あの時あんな別れがなかったら間違いなく恋愛も成就し、結婚してましたよね。
お互い、時を経て、同志として、これから同じ道を行くのですが、
2人とも、心のどこかにはあの頃の気持ちが残っているんだろうな。
切ないけど、チュモンを見るソソノの目には何かを感じます。
(なんとなくこのYouTubuでしょ)
++++++++++++++
王問題・・・誰が王になるかという大事な問題が
解決していなかった。
財産を費やしたソソノとチョルボンをまとめたチュモン。
ソソノはチュモンの元へ。
チュモンはソソノに「高句麗(コグリョ)」の文字を見せる。


チュ「ヒョント軍を打ち破り新しい国を建てたらこの名にします。
世界の中で最も高くそびえる国。
この名には世界で最も強く、豊かな国を作り、
戦いと飢えに民があえぐ事がないようにという
私の願いが込められています」
ソソ「大将。
あなたが高句麗の王になってください。
私は恨みにとらわれてソンヤンを許す事ができず
ピリュを武力でねじ伏せようとしたが、
大将はピリュの民も懐に抱くべきチョルボンの民だと
おっしゃいました。
血を流すことなく、チョルボンを統一できたのは
大将の決断のおかげです。
私は1つになったチョルボンの民と共に、
高句麗の礎をすえ、古朝鮮の領土と栄光を取り戻す為に
大将のお考えに従います。
私の望んでいた国を、大将ならきっと建ててくださるでしょう」
ソソノ・・・いいの???サヨンに怒られちゃうよ!!!
でも、これって大きな問題なんだよね〜。
四神記でも、チュモンの血を受け継いでいるタムドク。
ケルの血を受け継ぐホゲ・・・
王位をもめるっていうのは後世にも及ぶわけで。。。
そういえば青龍の神物はソソノらと共に
南下したとか、何かに書いてあった気がします。
++++++++++++++

クムワとヤンジョンは手を組む事になった。
あ〜最悪だわ。プヨの敵は誰だったの???王様しっかりして!
しかしこの2人の被り物どちらが立派?
そしてプブンノはケルに潜入し、武術の試験を受ける。
このときチュモンの目に止まるプブンノ。


「国の武将をしていました」
そしてムゴルがプブンノの相手をする。
両者互角。
チュモンはプブンノに役職を与える。
プブンノ、強いね〜チュモンの目に止まるなんて凄いよ!!
63話を見てしまったから、なんだけど、
ちみの選択は正しいぞ!!(おっとネタバレ?)
+++++++++++++
というわけで、遅くなっちゃいましたが、チュモン62話でした。最近チュモンを見ていると、
まだ軟弱な頃のチュモンを見たくなります。
そして急成長のオイが立派になって嬉しいです。
残り19話?
ここまできたか・・・
最後まで頑張って見届けましょう!!!
テーマ : (´・ω・`)b ハリキッテコーッ
ジャンル : ブログ

ソソノもウテさんと結婚しちゃってたし、チュモンも心が弱ってたんだろうな。
今日ちょうど62話を見たところなんですよ。
ありがとうございます〜!
